彫像にしてはおしゃべり
「彫像のくせにおしゃべり」はWe Were Here Tomorrowの37個中34番目の実績。解除条件は「グープガンで相棒をその場に固定する」。プレイヤーの2.4パーセントが「彫像のくせにおしゃべり」を解除済みで、一般的な方から珍しい方へ数えて37個中23位、終盤の遠征にあたる。
「彫像のくせにおしゃべり」は特定の部屋に紐づかない。使うのはグープガン。アイコンは解除前から表示されるので、ポップアップより先に「グープガンで相棒をその場に固定する」を読める。SteamのIDはYoureChattyForAStatue。

- 解除テキスト
- グープガンで相棒をその場に固定する
- 全体の解除率
- 2.4%
- 隠し
- いいえ
- 場所
- なし
- 道具
- 粘液銃
- API名
- YoureChattyForAStatue
「彫像のくせにおしゃべり」の解除を狙う
「彫像のくせにおしゃべり」にはプレイヤー2人と動作するマイクが必要。施設で2人が分断されたら、トランシーバーがもう1人のエクスプローラーに見えているものを伝え、「彫像のくせにおしゃべり」は2人が実際にこれを達成したときだけ解除される:グープガンで相棒をその場に固定する。
「彫像のくせにおしゃべり」の隣にある実績は「グープまみれ」。これは「彫像のくせにおしゃべり」を狙う間の近場のタスクとして扱い、達成率を揃えなければならない指標とは考えない。
「彫像のくせにおしゃべり」はランク24より一般的。行き詰まったら、先のパズルが必要だと決めつける前に「グープガンで相棒をその場に固定する」を正確に読んでほしい。
後日のセッションで、「彫像のくせにおしゃべり」がポップするはずのタイミングで「グープガンで相棒をその場に固定する」と言ってみよう。プレイヤーの2.4パーセントがすでに「彫像のくせにおしゃべり」を持っている。この数字は馴染みやすさの手がかりであって、時計ではない。
相棒には「彫像のくせにおしゃべり」の条件である「グープガンで相棒をその場に固定する」を、句読点まで含めてそのまま伝えよう。短く言い換えると、「彫像のくせにおしゃべり」と隣の実績を分ける条件が抜け落ちる。
「彫像のくせにおしゃべり」は単一の部屋に固定されていない。要求されるツールはグープガン。オーバーレイでアイコンが短縮されても、SteamのID YoureChattyForAStatueは「彫像のくせにおしゃべり」を指す。
ランク23、2.4パーセントの「彫像のくせにおしゃべり」は終盤の遠征に位置する。このプレイヤー比率は「彫像のくせにおしゃべり」の馴染みやすさの手がかりとして使い、タイマーとも必須の順序とも考えないこと。
「彫像のくせにおしゃべり」は「もう一度」とは別のタスク。あちらは0.5パーセントの「もう一度の冒険の準備を整えた」。「彫像のくせにおしゃべり」を狙うときは「グープガンで相棒をその場に固定する」から離れないように。
グープガンで相棒をその場に固定するのが、レアなグープ結果。相手をコーティングするだけなら「グープまみれ」で、こちらはよくある方。
固定された相棒は動けないのに、名前では相変わらず「おしゃべり」と呼ばれている。会話は続けられても、移動はできない。相棒がグープの中を歩いているなら、それはよくある方のコーティングで、この凍結ではない。
