滑らかな動き
スムーズな動きはWe Were Here Tomorrowの実績37個中32番目。解除条件は「しゃがみスライドを決める」。プレイヤーの81.3パーセントがスムーズな動きを獲得済みで、入手しやすさ順では37個中3位、ゲーム序盤にあたる。
スムーズな動きは特定の部屋に縛られておらず、フックガン、グープガン、プロトタイプ、アクセスカードのいずれも必要ない。アイコンは獲得前から表示されるので、ポップアップが出る前に「しゃがみスライドを決める」と確認できる。SteamのIDはSmoothMoves。
スムーズな動きの取り方
スムーズな動きには2人のプレイヤーと正常なマイクが必要だ。施設で二手に分かれたら、トランシーバーで相手のエクスプローラーが見ているものを伝える。スムーズな動きは2人が実際に「しゃがみスライドを決める」ときだけ解除される。
スムーズな動きの近くにある実績は「紹介ボーナス」と「クラス1の収集家」。スムーズな動きを狙う間の近場のタスクとして使うもので、達成率を合わせる必要はない。
スムーズな動きは4位より入手しやすい。行き詰まったら、後のパズルが必要だと思う前に「しゃがみスライドを決める」を正確に読み返そう。
次回プレイ時、スムーズな動きが解除されそうな場面で「しゃがみスライドを決める」と声に出そう。プレイヤーの81.3パーセントがすでにスムーズな動きを持っている。この数字は親しみやすさの目安であり、タイマーではない。
スムーズな動きでは、相棒に「しゃがみスライドを決める」を句読点まで含めて一言一句伝えよう。短く言い換えると、スムーズな動きを周囲の実績と分ける条件が抜け落ちる。
スムーズな動きは特定の部屋に固定されていない。専用ツールも不要だ。オーバーレイでアイコンが短縮表示されても、SteamのID「SmoothMoves」はスムーズな動きを指す。
3位・81.3パーセントのスムーズな動きはゲーム序盤に位置する。この割合はスムーズな動きの親しみやすさの目安であり、タイマーでも必須の順序でもない。
スムーズな動きは「電源を切って入れ直せ」とは別のタスクだ。そちらの解除条件は「研究開発本部の電源を復旧した」で達成率7.8パーセント。スムーズな動きを狙うなら「しゃがみスライドを決める」から離れないこと。
しゃがみスライドは、2人目の参加を待っている間に試せる移動アクションだ。


