紹介ボーナス
紹介ボーナスはWe Were Here Tomorrowの実績37個中37番目。解除条件は「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」。プレイヤーの46.3パーセントが紹介ボーナスを獲得済みで、入手しやすさ順では37個中10位、プレイ中盤にあたる。
紹介ボーナスは特定の部屋に縛られておらず、フックガン、グープガン、プロトタイプ、アクセスカードのいずれも必要ない。アイコンは獲得前から表示されるので、ポップアップが出る前に「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」と確認できる。SteamのIDはReferralBonus。

- 解除テキスト
- 友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする
- 全体の解除率
- 46.3%
- 隠し
- いいえ
- 場所
- なし
- 道具
- なし
- API名
- ReferralBonus
紹介ボーナスの取り方
紹介ボーナスには2人のプレイヤーと正常なマイクが必要だ。施設で二手に分かれたら、トランシーバーで相手のエクスプローラーが見ているものを伝える。紹介ボーナスは2人が実際に「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」を達成したときだけ解除される。
紹介ボーナスの近くにある実績は「明日の世界」と「スムーズな動き」。紹介ボーナスを狙う間の近場のタスクとして使うもので、達成率を合わせる必要はない。
紹介ボーナスは11位より入手しやすい。行き詰まったら、後のパズルが必要だと思う前に「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」を正確に読み返そう。
次回プレイ時、紹介ボーナスが解除されそうな場面で「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」と声に出そう。プレイヤーの46.3パーセントがすでに紹介ボーナスを持っている。この数字は親しみやすさの目安であり、タイマーではない。
紹介ボーナスでは、相棒に「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」を句読点まで含めて一言一句伝えよう。短く言い換えると、紹介ボーナスを周囲の実績と分ける条件が抜け落ちる。
紹介ボーナスは特定の部屋に固定されていない。専用ツールも不要だ。オーバーレイでアイコンが短縮表示されても、SteamのID「ReferralBonus」は紹介ボーナスを指す。
10位・46.3パーセントの紹介ボーナスはプレイ中盤に位置する。この割合は紹介ボーナスの親しみやすさの目安であり、タイマーでも必須の順序でもない。
紹介ボーナスは「上へ上へ」とは別のタスクだ。そちらの解除条件は「貨物エレベーターを作動させた」で達成率59.3パーセント。紹介ボーナスを狙うなら「友達をWe Were Here Tomorrowに招待してプレイする」から離れないこと。
友達を招待すると参加は記録されるが、2人のマイクが色と数字を聞き取れるかまでは保証されない。

