捕らえられた潜在力

「囚われた可能性」は、We Were Here Tomorrowの全37実績中13番目の実績。解除条件は「粒子加速器を起動した」。解除率は18.7%で、解除率の高い順では全37実績中17位にあたり、プレイ中盤の実績となる。

「囚われた可能性」は粒子加速器で解除される。フックガン、グープガン、試作機、アクセスカードは不要。未解除でもアイコンは表示されるため、解除通知が出る前に「粒子加速器を起動した」という条件を確認できる。SteamのIDはEnsnaredPotential。

実績

囚われた可能性の実績アイコン
囚われた可能性:粒子加速器を起動した
解除テキスト
粒子加速器を起動した
全体の解除率
18.7%
隠し
いいえ
場所
粒子加速器
道具
なし
API名
EnsnaredPotential

「囚われた可能性」の解除を目指す

「囚われた可能性」に挑むには、プレイヤー2人と正常に使えるマイクを用意しよう。施設内で分断された後は、トランシーバーで相手の探索者に見える情報を伝え合う。実際に2人で粒子加速器を起動して初めて、この実績が解除される。

「囚われた可能性」の近くに並ぶ実績は「これでよし」と「お好きな色で」。あわせて狙う目標にするとよいが、それらの解除率に合わせる必要はない。

「囚われた可能性」は解除率18位の実績より多くのプレイヤーが解除している。行き詰まったら、先のパズルが必要だと思い込む前に、「粒子加速器を起動した」という条件を正確に読み直そう。

次回以降のプレイで「囚われた可能性」が解除されそうな場面になったら、「粒子加速器を起動した」という条件を声に出して確認しよう。すでに18.7%のプレイヤーが解除済み。この割合は到達経験者の多さを示す目安であり、所要時間ではない。

相棒には「囚われた可能性」の条件「粒子加速器を起動した」を、句読点も含めて全文伝えよう。短く言い換えると、近くに並ぶ他の実績と区別するための条件が抜けてしまう。

「囚われた可能性」は粒子加速器に関連する実績で、専用ツールは不要。オーバーレイでアイコン表示が省略されても、SteamのID「EnsnaredPotential」は「囚われた可能性」を指す。

解除率18.7%、順位17位の「囚われた可能性」は、プレイ中盤の実績。この割合は到達経験者の多さを示す目安として使おう。所要時間や、必ず従うべき攻略順を示すものではない。

「囚われた可能性」と「明日の夜明け」は別の実績。後者の解除条件は「リフト・ゼロを確保した」で、解除率は0.1%。「囚われた可能性」を狙うなら、「粒子加速器を起動した」という条件を確認しよう。

大半のペアは、ターミナス、磁気安定装置、照準アレイを経てから粒子加速器を起動する。

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